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グランドキャニオン
<第三日目>

今日は今回の旅行の第一目的であるグランドキャニオンへ。
6:30にホテル出発。小型機専用の空港へ向かう。早朝だったので、朝ごはんはなし。胃がからっぽだと、セスナで気持ちが悪くならないかと心配だったので、空港の売店でお菓子(リッツのチーズサンド)を買って食べる。

搭乗前のチェックで、体重を計られた。えええ!やっぱり!
なんでここまで来て、こんな屈辱を味あわなければならないのよ!と憤る反面、重たすぎて乗れないなんてことになったら・・・と激しく不安な私。さっきのお菓子、なかったことにできないだろうか?もっとしっかりダイエットしておけばよかった!でも、私よりも重そうな人もいっぱいいるからだいじょうぶよね。ていうか、そんなに重たい人ばかりでも困るかも。。。

セスナはエア・ベガスというところのもので、搭乗前にパイロットと一緒の写真を撮られる。ディズニーランドのスプラッシュ・マウンテンなんかにもある、帰ってきたら写真ができてるというやつだろう。抜け目がない。パイロットは、日系か中国系の人で、どうせなら金髪のアメリカ人パイロットがよかったなあ・・・などと思いつつ待っていると、百貫デブの「金髪のアメリカ人パイロット」がやってきた。金髪のアメリカ人はいいが、デブは計算に入っていなかった!

ぎょ!と思っていると、狭い機内を慣れた身ごなしでスルスルと通り抜けて、さっさとシートに収まった。こんなデブでもだいじょぶなのか。。。それに比べたら、私なんてガリガリじゃない?(^^;
客の体重計る前に、乗務員の体重なんとかしなさいよ!

グランドキャニオンまで1時間ほど。これは揺れるなんてものじゃなかった。午前中はだいじょうぶと言われていたが、途中のフーバーダムあたりまでは、たしかに気持ちよかった。でも、グランドキャニオンに近づくにつれて、揺れが激しくなり、怖い!気持ち悪い!の二重苦に、悲鳴をあげそうになる。もうこんなものには絶対乗るものか!と固く決意をした行程だった。でも、帰りもこれに乗るのよねと思ったら、とんでもなく嫌になってしまい、グランドキャニオンに身投げしようかと、まじで考えた。

さて、ともあれ無事に着いてみると、これがまた寒い!カンカン照りなのに、風が冷たくて、たしかグランドキャニオンも40度くらいの気温のはずなのに、なんでこんなに寒いの?という感じ。とりあえずその場で目に付いたトレーナーを購入し、寒さに備える。ところが、バスに揺られて展望台についてみると、今度は暑い!直射日光が痛いほどだ。紫外線バッチリなんだろうな、と思いながらも、さきほど購入したトレーナーを脱ぐ。トレーナー着用時間10分。無駄だったかも・・・?

でも、結構上半身裸の男性が多い。アメリカ人て、太陽を見ると、寒かろうが暑かろうが、どこでも裸になるのね。。。

肝心の風景はというと、これは文句なく素晴らしい!さすがアメリカ!大陸でなければ、こんな風景は拝めないだろう。地球が裂けたという感じのダイナミックな光景は、驚く以外に何もできない。この雄大な眺めは、写真に撮っても伝えることはできないだろう。

何億年も前の地層が目の前に広がっているのを見ると、どのあたりの地層を恐竜が踏んだのだろう?とか、人類はどの地層の時代に出現したのだろう?と、思いは果てしなく広がる。ひとつ残念なのは、上から見渡すだけだったので、実際の壮大さ(高さとか奥行きとか)が、今ひとつ実感できなかったこと。できれば、コロラド川まで下りて、上を見上げてみたかった。

ここで、ひとつ約束を果たさなければいけないことがあった。出発前にハバナの沢口君から、「グランドキャニオンから絵葉書だしてください」といわれていたのだ。昨夜、アドレスを確認しようとしたら、なくしちゃいけないと思って大事にしまいすぎたため、荷物の中からなかなか見つからなかったのだが、やっと見つかったので、どうしても約束を果たさなきゃ!

で、絵葉書はゲット!切手もホテルで購入済。ところが、書く時間がない。展望台を2箇所、食事休憩で1箇所立ち寄ったものの、それぞれ時間が短くて、見る、食べる、トイレに行くってことで終わってしまうのだ。壮大な景色も、悠長には見ていられなかった。それに、ポストがどこにもない!最後に空港で書こうと思い、まずはポストを探したが、全然見当たらない。結局は、せっかくのグランドキャニオンの絵葉書も、ラスベガスのホテルから出す羽目になってしまった。これは内緒だけど。。。

帰りのセスナは、例のデブの金髪のアメリカ人の操縦。日系だか中国系だかのパイロットよりもさらに荒っぽい操縦で、今度こそ死ぬ!(または吐く!)と思った。年とともに三半規管も衰えているのだろうか?飛行機大好きで、宇宙飛行士になりたいと思っていた私なのに、こんなものは二度とごめんだと思ってしまった。それでもなんとか死なずに(吐かずに?)戻れて、心底ほっとした。今度グランドキャニオンに行くようなことがあったら、ヘリコプターにしよう!<同じだって!

これから初めてグランドキャニオンツアーに行かれる方には、時間がかかってもバスで行くことをお薦めしたい。バスで行って現地に泊まり、ヘリで谷底まで降りていくほうが、スケールの大きさも実感できるし、少なくとも怖い思いは1度で済む。セスナは怖いし、気持ち悪いよー!

グランドキャニオン往復4228歩。

睡眠不足だったので、一度ホテルに戻って昼寝。
夜になって、いざ賭博場へ!

BELLAGIO (噴水ショー。11通りの噴水ショーがあるので、毎日行っても飽きない)
CAESARS PALACE(WIN $20)
FORUM SHOPS(ショッピングモール)
MIRAGE (Bill Gatesの泊まったホテル。火山の噴火ショー)
TREASURE ISLAND(宝島をモチーフにしたホテル)
EXCALIBER(アーサー王物語をモチーフにしたホテル)
HARD ROCK HOTEL(WIN $100)

アーサー王物語をモチーフにしているエクスカリバーには、どうしても行ってみたかったのだが、行ってがっかり。ここには大人の賭博場だけでなく、子供用のゲームセンターがあるのだが、場末のゲームセンターという感じで、うげげ〜!だった。ゲームの景品はすべてぬいぐるみ。魔法使いマーリンのおっきなぬいぐるみなんて貰っても、どうやって持って帰るっていうの?プラスチックのアーサー王の剣エクスカリバーは、ちょっと欲しかったけど。(^^;

しかし、どこのホテルでも売っているものは同じ。名前が違うだけで、品物はほとんど似たりよったりだった。カジノもまた同様だが、入った感じで出そうかどうかを感じる。スロットマシーンしかやらなかったけれど、出たカジノは、入った瞬間に感じるものがあった。たいした儲けではなかったけれど、とりあえず損はしなかっただけでも御の字。出発前に、韓国に行っているふくちゃんと田中さんと電話で話して、ウォーカーヒルで大負けしたから、アメリカで敵を討ってくれ!といわれていたので、ここもとりあえずは約束を果たしたと言えるだろう。

えへへ、$100。
少なくなってきたお小遣いが、ちょっと増えた。どん底の土岐さんに頼まれた$1銀貨も確保。今日の約束はすべてクリア!

本日の総歩数13952歩。
| schazzie | [旅]Las Vegas | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
ラスベガス
<第二日目>

現地時間で朝の9時頃、ロサンゼルスに到着。
東京(家)からロスまで3777歩(近いな!)。<ダイエッターなので、ちゃんと万歩計をつけている!(^^;

国内線乗り換えのために、外に出る。ロスの空港には以前にも来ているのに、外に出たのは初めて。さ、寒い〜っ!!ロスでこれだったら、サンフランシスコはどうなのー!!とかなり不安になる。

空港内に、ちょっと大きめの本屋があった。本はサンフランシスコで買うつもりだから、ここは眺めただけ。でも、『指輪物語』のしおり発見!大喜びで早速購入。なぜなら!本物(=ちゃんと身につけられるという意味)の指輪がついているのだー!しかも、たったの$2.99。約$3で「指輪物語の指輪」が買えちゃったというわけ!!日本で買った13000円の指輪と比べても、たいした違いはないじゃない!(ちなみにお守り代わりに肌身離さず持っていったのが、この13000円の指輪!)しかも、登場人物の写真つきですもの、お買い得!残念ながら、憧れのアラゴルンさまのはなかった。ガンダルフのもなかったので、そのあたりは人気なんだろうな。ついでに、スターウォーズのもあったので、スターウォーズファンの友だちのために、そちらも購入。

●買ったしおり

(指輪物語)
アルウェン姫
フロド
ボロミア
黒の乗り手

(スターウォーズ)
ルーク・スカイウォーカー
ダースベーダー

国内線(アメリカン・ウエスト航空)に乗って、ラスベガスへ。
さて、昨年のテロ以降、空港のチェックが厳しくなったのは言わずもがなだが、国際線より国内線のほうがはるかに厳しい。アポロ13号がこのチェックで必ずひっかかるため(なんで?)、連れの私も同様にチェックを受ける羽目に陥る。

ここでわたしの仁丹のケースが引っかかった。旅行中、紙の箱ではつぶれるといけないので、金属製に変えていたのだが、これはなんだ?と厳しく追及された。仁丹をなんて説明したらいいのやら?

さんざん考えた結果、「ミントだ」と言ったのだが、銀色のあんな小粒のミントなど、アメリカ人は見たことがないのだろう。「食べてみろ!」と言われた。もちろんこれは食べても差し支えないから、2、3粒口に入れて見せた。これで無罪放免になったのだが、液体にもうるさいらしいので、秘蔵のおしょうゆがひっかからなくて良かった。これを飲めと言われても、そりゃ困っちゃうでしょう!それで死んじゃったりしたら、やっぱり毒だったのかと思われて、私はビン・ラディンと一緒に、立派にテロリストの一員として名を連ねていたかもしれない。

東京(家)からラスベガスまで8618歩。

ラスベガス上空で飛行機が激しく揺れたので、気持ちが悪くなった。よっぽど、ノースウェストのトイレからかっぱらってきたエチケット袋(air sickness bag)を出して、国際線の機内食のメニューを披露しようかと思ったが、なんとか我慢した。

ラスベガスの空港には、そこからすでにスロットマシンが並んでいるから、妙に血が騒いだが、観光もしないうちに、日本に強制送還になるのもなんなので、とりあえずホテルへ。小ぢんまりしたかわいいホテルだ。市内には見かけの派手な有名ホテルがたくさんあるが、例えばルクソールなんか、なんでラスベガスに来てエジプト気分にならなきゃいけないの?と思う。パリスだとか、ニューヨーク・ニューヨークもしかり。インペリアルホテルに至っては、ここまで来て和風?てな感じ。もっとも、アメリカ人観光客には、そういうのが楽しいのかもしれない。私たちが泊まったのは、いかにもアメリカ!という感じで、私的には気にいった。ただし、メインストリートからちょっと遠いのが難点。

明日はグランドキャニオンに行く予定だが、今日はまだ時間も早いし、せっかくなので「夜の」市内観光ツアーを申し込む。

その前に腹ごしらえ、というわけで、ホテルのレストランに行く。アメリカで初めての食事だ。チキンウィングとナチョスを頼んだが(ここはメキシコ料理なのか!)、チキンウィングのホットチリソースがとんでもなく辛い!韓国以外でこれだけ辛い料理を食べたのは初めてだ。辛いもの大好きな私は、味はともかく、辛いということに大喜びだったが、アポロ13号はほとんど手をつけず。ナチョスも量が多くて食べきれなかった。でも、ここのホテルのカプチーノはおいしい!レストランで出すものではなく、自動販売機で買うやつだ。

<市内ツアー>
各ホテル巡り
メインストリート
Hard Rock Hotel Casino
ストラスフィアタワー展望台
ショッピング・アーケードの屋根見物(屋根に映像が映る)
ABCストア(ハワイのABCストアがラスベガスにもあった!)
ベラージオの噴水ショー

圧巻は、ストラスフィアタワーの展望台から見た夜景。これはまじで「百万ドルの夜景」だと思った。今まで見た夜景の中で、一番綺麗だったかも。

ここで、アポロ13号はアトラクションを体験。後楽園遊園地にある、ビューンとまっすぐ上に上がって、ヒューンと下リて来るやつだ。しかも、300メートルもあるタワーのてっぺんに設置してある。私はこういったお腹がこそばゆくなるような乗り物が苦手なので、絶対に嫌だ!と遠慮したが、彼はどうしても!と言って、ひとりで乗った。乗り心地は想像を絶していて、まるで宇宙に裸で放り出されるような感覚だったとか。。。その後アポロ13号は重度の高所恐怖症になってしまい、グランドキャニオンでも、ゴールデンゲートブリッジでも、下を覗けないという状況に陥った。

ラスベガスのどこがいいかって、どこででもタバコが吸えるということ。他の都市では、こういうわけにはいかないだろう。明日は早いので、血が騒いではいたが、今日のところは博打はせずに寝る。それでももう夜中。睡眠時間は3時間もない。
| schazzie | [旅]Las Vegas | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
ラスベガス&サンフランシスコ7日間の旅
<第一日目>

11:10 家を出る
11:42 成田エクスプレス
13:00 成田空港
15:00 バスで飛行機へ
15:15 搭乗(NW002)
15:50 離陸

薄曇り。
早く起きたつもりが、いつものことだが、今日もバタバタ。新宿駅についたのは、NEX発車の10分前。出がけにスニーカーにしようか、サンダルにしようか迷ったため。グランドキャニオンでこけるといけないので、結局スニーカーになった。

搭乗前に、空港内のおそば屋で「冷やしたぬきそば」を食べる。のちのち、これでしばらくまともな食事が取れなくなるとは思いもよらず。。。
このあと、お見送りのメールをくれた女豹さん、のらえもんさん、ありがとう!

離陸後、飲み物とスナックが出る。何かくれると言われた場合に、「No thank you!」と言えない私。飲みたくもないのにコーラを頼んでしまい、ガブ飲みしてしまった。直後に夕食。げげ!まだ5時よー!おそばも食べたばかりだし、お腹はコーラ腹だし、とても食べられないわー!

<MENU>
Spicy Chicken with Steamed Rice
スパイシーチキン、ご飯添え(鳥のから揚げに酢豚のタレみたいなものがかかっていて、むむむ?なもの。これって中華?)
付け合せは、のり巻、カニカマの天ぷら、てりやきチキン、サラダ、フルーツ、パン。

ううむ・・・、今回も「期待通り」に、とんでもないご飯だ。文字で見るとたいしたことはないが、実物は食欲が全く失せる代物。なんたって、付け合せに「のり巻」というのが素晴らしい!でも、なぜか機内食大好き!の私。食事のときはお酒よね、とワインを頼んだり、お茶も来たので、お茶も飲んだり、もうガボガボ!と思っていたら、ペロリといってしまった。アポロ13号が、のり巻きとカニカマとてりやきチキンはいらないというので、それもペロリ。さっき食べたおそばは、どこに消えたやら???ていうか、これまでがんばってきたダイエットも、これで帳消しか。。。

そういえば、テロがあったせいか、カトラリー類はすべてプラスチックになっていた。こんなものはどこにでも売っているだろうが、市販のものより大きめで、色は黒。特にフォークは、カップヌードルを食べるときにちょうどいいかも!というわけで、「お持ち帰り」することにした。

これだけ水分をとれば、トイレに行きたくなるのは当たり前。ところが私は3人がけの窓側の席で、通路側には図体のでっかいアメリカ人が座っている。なかなか「エクスキューズ・ミー!」が言えない。アポロ13号が行くという時に便乗して、なんとかトイレに行ったが、戻ってみると、当然だが、やっぱりいるわけ。申し訳なく席を立ってもらい、なんか悪いなあと思った私。別に私のせいじゃないけれど、なんたってアメリカ人だし、「地獄の沙汰もガム次第」ってわけで、3個持っていたガムをひとつあげた。

ところで、私は飛行機の中では眠れない人。ワインを飲んで、安定剤を飲んで、さらに頭痛薬も飲んだのに、目はぱっちり!頭も冴えちゃってる。本を読むにはちょうどいい!と思うが、窓の外をUFOでも飛ばないかと観察に余念がないし、通路を通る人のチェックも欠かせない。

それに、ノースウエストには制服を着たカッコイイ金髪のスチュワードがいるというので、キョロキョロと見回していたのだが、目に入るのは、白いワイシャツに紺のズボンをはいた、中国系の小柄な七三分けのおじちゃん!ええ!ええ!たしかにスチュワードはいましたとも!

そんなわけで、読書はさっぱり進まず。出発前がバタバタだったので、あれはどこに入れたとか、これはこっちのポケットだとか、落ち着きのないことはなはだしい。いつのまにか、気が付けば読書はそっちのけで、機内誌のクロスワードパズルなんかをしていた。

しばらくして朝食。

<MENU>
Potato and Bacon Quiche with Hash Potatoes
ポテト、ベーコン入りキッシュ、ハッシュブラウンポテト添え

はああ、いもばっか!

別のメニュー
Asian-style Fried Noodles Served with Fresh Fruit, Crissant, Orange Juice

これって、焼きそばのことでしょか?
クロワッサンと焼きそばは、ちょっと食べたくないかも。。。

21時(日本時間)、軽食。
ストロベリーアイスクリーム


クロスワードパズルも終わってしまったので、映画を見る。「John.Q」。子どもが重い心臓病になり、移植手術をするのにお金がないという黒人家族の話。移植してもらうために、病院を乗っ取るのだが・・・。いまいちピンとこない話だった。

22時30分(日本時間)
窓から夜明けが見える。赤からミッドナイトブルーへのグラデーションが美しい。左の主翼上方に、明けの明星。下は一面雲の海。地球ではなく、どこかほかの惑星にでもいるような感じで、言葉を失う。飛行機が進むにつれて、雲が赤く染まってくる。もうすぐロサンゼルスだ。
| schazzie | [旅]Las Vegas | 23:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
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※ブログ内の記事の一部は、上記の本のほか、講談社刊『クロニック世界全史』、地球の歩き方『アメリカ』を参考・引用させていただいています。




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